ホットケーキ

ホットケーキに子供の苦手な野菜を混ぜる。

人参やほうれん草までまぜちゃいます。

人参はすりおろしていれます。

ほうれん草は細かくして、こっそりと。

おお方法でしょ。

ホットケーキシロップも買わないと。

たまには、生クリームもいいかもね。

何かいいレシピを調べてみようっと。

クックパッドで。


火事のとき、一番怖いのって・・・・・・。

煙ですよね。

煙を吸いすぎると死にますよ。

だから・・・・・・・。

火事のときは、ハンカチで口押さえないと・・・・・・。

死にますよ。ほんとに死にますよ。

息ができなくなって・・・。

ばたりと倒れますよ。

煙は、気よつけて下さいよねぇ。

火事にも気よつけて下さいね。


何もかも…。

全てにおいて、めんどくさい時ってないですか?

今が、まさにその時。

私だけなんだろうか。

なんもかんも投げ出して逃げたくなる。

誰にもあると思います。

逃げ出すか、我慢するか。

運命の別れ道。

どちらを選ぶかで、運命がかわる。

はぁ。

わかってるけど。

めんどくせぇ。


懸念の防止策続く

タイの大洪水で首都バンコク中心部に向かって南下する大量の水を食い止めるため、懸命の防止策を続けた。首都北部には大型の土嚢を設置した。

しかしインラック首相は今後2週間程度で北部の水量が減少するとの楽観的な見通しを示したが、水は中心部の繁華街にせまりつつあり、状況は予断を許さない状況である。

そして北方からの大量の水は既に日本の伊勢丹などが集まる繁華街や金融地まで及んでいる。

この影響で多くの支店銀行が休業し地下鉄駅も閉鎖に追い込まれる可能性が指摘される。

首都の主要部分がダウンする前に何とか対策を取れなかったのか。

あまりにも首相が楽観過ぎるのではないか。


天下の台所

大阪は「天下の台所」と言われ、知識や情報など学芸の集積・発信地でもあった。

その大阪で今月末の府知事、大阪市長のダブル選が注目を集めている。

市長選にくら替え出馬する前知事は大阪都構想で、行政区割りを再編し閉塞感を打破するという。

関心の高さはほかでもない。

協調なき二重・二元行政は避けねばならない。

とはいえ都市の形を変えれば、すべて解消するわけではない。

それが住みたい「わが街」の再生につながると信じたい。


一燈照隅

口蹄疫の終息宣言から1年余。

家畜を殺処分した県内農家のうち経営を再開したのは6割弱です。

状況は厳しいが、地域には明るさも戻りつつあります。

空っぽの畜舎に再び牛が入ってにぎやかになった時、農家の人が感じていた痛みを実感させられた。

宮崎県など被災4県は口蹄疫復興宝くじを発売中。

売り上げは低調という。

ささやかだが私も購入して、支援への思いをこめたい。


川柳


高福祉国家の苛立ち

4月18日に行われたフィンランド総選挙で反EUを掲げてきた「真のフィンランド人」政党が議席を獲得して大躍進を遂げた。

フィンランドは携帯電話業界の巨人、NOKIAが生まれた国だ。

IT先進国と言われているが急激な近代化に国民は戸惑っている。

仕事は海外に流れ、主要産業の一つだった製紙関連の工場は軒並み閉鎖した。

失業率も9%と高く、政府は手厚い福祉を掲げているが高い税負担という代償がついて回る。

「真のフィンランド人」はこうした人々の怒りをベースに支持を拡大してきた。